給料明細を見て -税金高すぎ!-
自民党はやっぱり駄目。
公務員改革をちっとも進めようとしていない。
15兆円の大盤振る舞いの前に公務員改革すべきでした。
麻生首相は嫌いじゃないけど、自民党には一度下野してもらい、民主党に公務員改革してもらう。
渡された給料明細の額面と手取りの違いに改めて愕然とし、そう思いました。
今度の選挙、自民党に投票するのはやめます。
御殿場在住ビジネスマン、独立するまでの軌跡
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2009年5月25日
自民党はやっぱり駄目。
公務員改革をちっとも進めようとしていない。
15兆円の大盤振る舞いの前に公務員改革すべきでした。
麻生首相は嫌いじゃないけど、自民党には一度下野してもらい、民主党に公務員改革してもらう。
渡された給料明細の額面と手取りの違いに改めて愕然とし、そう思いました。
今度の選挙、自民党に投票するのはやめます。
2009年4月22日
とは民主党、鳩山幹事長の言葉ですが...(絶句)
「定住外国人は税金を納め、地域に根を生やし、一生懸命頑張っている。その人たちに(地方政治への)参政権ぐらい当然付与されるべきだと思っている」
参政権ってそんなに軽いものなんでしょうかね?
最近の麻生首相はいい感じだけど、自民党もイマイチどうかと。
献金問題の小沢党首の民主党はもっとダメ。
政治なんて誰がやっても...と思ってしまうのだけど、鳩山氏のこの発言はいくらなんでもダメじゃないですか?鳩山氏は日本人なんでしょうか?
日本だからあまり騒ぎにならないのかもしれないけど、他の国だったら無事じゃ済まされない発言ですね。
日本って平和なんですね。(ふぅ...)
2009年4月13日
- 明治憲法 憲法が欽定憲法として国民に押し付けられたことを記述しているか。
- 教育勅語 天皇中心の国家主義教育が強制されたことに触れているか。
- 日清戦争 日本のしかけた侵略戦争であり、中国人・朝鮮人への蔑視のはじまりであったことをおさえているか。
- 韓国併合 朝鮮人の土地を取り上げ、日本語の強制など、植民地支配の実態に触れているか。
- 日本の産業革命 軍事的性格の強かったことにふれているか。
- 関東大震災 朝鮮人の虐殺・大杉栄ら社会主義者の虐殺にふれているか。
- 日中15年戦争 中国民衆の団結の様子や南京虐殺事件の実態に迫っているか。
- 第2次世界大戦と太平洋戦争 朝鮮人・中国人の強制連行に触れているか。
日本の子供たちの自尊感情の低さはこれまでも指摘されてきたが、
自尊感情が低いことについて、同研究所の千石保理事長は「謙虚さ、控えめを良しとする日本の文化がまだ根強いのが一因」と指摘。「子供が成績を他人と比較して、すぐに『自分はダメだ』となる傾向も見られる。これは日本だけの特徴で、諸外国に比べて自己評価が低い。もっと自分に自信を持たせるような教育を進める必要がある」と話している。
かつては社会党・総評ブロックの有力単産であり、組織的に日本社会党を支持していた。現在では民主党を基軸に社会民主党も支持している[4]が、岩手県、大分県など社会民主党を軸に支持するところや、広島県のように新社会党を支援するところもある(大分県の例については大分県教職員組合の項を参照)。
2009年4月 9日
季節が変わり、期も変わってメンバーも仕事も少し変わりました。
ここにいたるには根回しでだいぶ苦労しました。しかし、やりやすい環境とは良好な人間関係であり、それを求めるなら自分が動いて根回ししたり、説得したりする必要があります。
当然、それまでの実績も考慮されるとは思いますが、自らが動かなければ変わりません。実績もなければ難しいでしょうけど、文句を言っているだけではだめです。やることやったらいわなきゃだめです。すべて言いなりになる必要などありません。これは自信を持っていえます。
最近では政治報道の向きも変わってきています。
橋下大阪府知事の「ぼったくりバー」発言に国交相が理解を示したり、「日本も核保有、国連脱退」など。
みなさんはどう考えますか?
私はいい方向に変わってきているのではないかと考えます。核保有も国連脱退も坂本氏がいうようにありえないのは当然なんだけど、日本以外の世界各国は自国の利益を最優先してよその国を脅かしてばかりいます。(今回の北朝鮮のミサイル発射は論外ですけどね。)
世界に対しての日本。国に対する地方自治体(ここでは大阪府)。会社に対する社員。
黙っていたら不利な状況に追い込まれるだけです。だから、守らなければならないものがあるのなら、主張をしなければいけないのです。守るものはそれぞれ国益であり、大阪府の資産であり、自分の立場です。
一方、野党の記事ですが、北朝鮮非難決議を棄権した社民党や共産党の反対とか、民主の鳩山幹事長がぶれているなど。
みなさんはどう考えますか?
私は今までの国政選挙で自民党に入れたことが一度も無いのが自慢です。基本的にあまのじゃくで判官びいきなのかもしれません。
しかし、日本の国益を考えない政党や、自分を律することができなくて迷走する集団が日本を指揮しようなんてのはまったくの戯言。おもてに出せないウラを抱えていたり自信が無かったりで、いざというときにオロオロするようなのは、政党も人もイヤですね。
今回は今までと違う行動をとることにしようと思っています。
自民党の追加経済対策は過去最高の15兆円であり、対GDP比2%というG20で各国に約束した以上の経済対策を打ち出しました。
一部高所得者優遇を非難されることもあるでしょうけれど、国策が全国民の意見を集約できるわけがありません。自分が利用できそうな経済対策に乗るのが一番です。
野党のように文句ばかり言ってないで、せっかくつくってくれた制度を利用してハッピーな気分になればいいと思います。結果、個人消費が60%を超える日本経済回復します。
産業支援としての「野菜工場」は面白そうですね。個人消費的には、車にすごい補助が出るみたいけど今回はちょっと無理かな...。地味にエコポイント貯めます(笑)
2009年4月 5日
発射しちゃいましたね...。北朝鮮。
発射を止めるよう説得し、G20で世界各国に同調を依頼し、自衛隊を派遣して迎撃体制をとり、発射されてからの報告体制も迅速だったし、発射後の声明も「極めて遺憾、厳重に抗議」とし、経済制裁延長とくれば、できる範囲のことはすべてやってたという、極めてまっとうな対応をしていると思います。
今までの日本政府の北朝鮮外交は何かと弱腰だったと思いますが、これだけ立派に対応できたのは、麻生首相の影響力なんでしょうか?それとも他の力?
ともかく、日本は今までになく頼もしい対応をしてくれました。
わが御殿場には自衛隊駐屯地があるのでちょっとばかり気にはしていたのですが、本日これ以上の何かが起こることはなさそうですね。ホッとしてます。
2009年4月 2日
消費税アップは一律でない上に、今後来る好景気を見越しての高福祉財源だった。
http://blogs.yahoo.co.jp/minamisima_tonbo/13722472.html
麻生太郎は消費税アップを公言している。確かに消費税は低所得者にきつい税だ。だが、麻生太郎は一律とは言っていない。
食料品衣料品について非課税もしくは現状維持にすればさほどの増税にはならない。
極端な話、税率を上げても低所得者層への還付をすれば全く問題ない話なのだ。なぜ、消費税が出てきたのか。
それは、これからくる日本の好景気を見越しての話なのだ。
世界の通貨は没落する。日本は超円高になる。世界経済破綻による日本への資金逃避、海外法人の二重課税撤廃による外貨流入、緊縮財政緩和、国債増発、日銀引受、信じられないかもしれないが、このまま麻生の政策を続けていたら、日本はとんでもない好景気になる。
その時、日本人に富を残し、日本から搾取を試みる外人から金を取るにはどうすればいいのか。それが消費税なのだ。
消費税をとって、日本の福祉にあてる。日本人が払った分は日本人に戻り、株取引等で外人が払った分は外人には流れない。日本に暮らしていないと損なシステムを作ろうとしているのだ。
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いったん記事から離れますが、日下公人という方の「5年後こうなる」という本は2003年に発行されていて、久々に読み返しています。下記はアマゾンからの引用ですけれど、どうですか?
「5年後もデフレは続く、けれどみんな幸福」「アメリカ発の経済論が意味がなくなる」「地価も株価も話題にならなくなる」「武器の国産で、重工業が復活する」「賃金を自ら引き下げる時代が来る」「日本人社長がまた評価される」「高校進学率は80パーセントに下がる」「貧富での二極化はしない」
5年後の2008年は過ぎていますが、すでにアメリカの経済論が無意味になったのを筆頭に、地価も株価も話題にならないし、その他も今後日下先生の予言が当たりそうな雰囲気を感じているのは私だけ?
麻生首相の上記の記事を読んで、日下先生のこの著作を思い浮かべたのでこちらに割り込ませました。
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さて、元に戻りますが、
このように日本企業は国内でデフレが発生しないながらも発展途上国で巧みにコスト管理し海外にストックしています。
なぜかというと...
国内に持って帰れば 法人税の差額分を納めなければならず、行き場を失っているので国内の銀行の海外支店に寝かせてあるんです。全部ではありませんが海外から戻って来ますので必然的に好景気になってしまうのです。
海外に日本企業が稼いだ大金が法人税率の高さに嫌気をさして寝かせてある、というのは先日の日経ビジネスにも同様の記事がグラフつきで出ていましたし、この筆者の実例なので信じられる話です。
☆日本人に富を残し、日本から搾取を試みる外人から金を取るにはどうすればいいのか。それが消費税なのだ。これは少し違うんですね。麻生総理が説明していましたが、もってかえってきたら必ず消費活動をします。その時に必ず国に手数料を納めて欲しいと願っているのです。
なぜなら高齢化社会であり福祉への財源はうなぎのぼりになりますので 財源がいくらあっても足りないんです。日本人が稼いだお金を寝かさないで少しでも母国に還元して欲しいと...
テレビと新聞というマスコミがいかにうそをつきまくっているか。そして日本人の誇りを汚しているか。改めてほんとうに良くわかりました。
しかしネットの世論も変わってきて、マスコミ報道の麻生首相の評価も上がっているし、いい傾向ですね。
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きょうはこちらの記事もニュースで出ていましたが、麻生首相の施策はいいです。とてもいいです。医療費上限が4000円だったら間違いなく安心できます。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090402-OYT1T00004.htm
高額療養費は、1か月の医療費が上限額を超えた場合、超過分が払い戻される制度。70歳以上の外来の上限額は所得に応じて、「現役並み」「一般」「低所得者」の3区分となっていて、それぞれ4万4400円、1万2000円、8000円。このうち、住民税非課税世帯などの低所得者の上限額を外来に限り、8000円から4000円に下げる。入院の上限額は据え置く方向だ。
やはり日本人でよかったと思います。麻生首相、その調子で9月までお願いします。(解散不要!)